深海をイメージした斬新な色使いの沼津深海プリン【連載:アキラの着目】

深海をイメージした斬新な色使いの沼津深海プリン【連載:アキラの着目】

1年前

沼津深海プリン プリン専門店の沼津深海プリン工房HPから引用スイーツとは縁遠いイメージの沼津港でプリン専門店がオープン!

そのプリン専門店が、沼津深海プリン工房だ。

プリンに「深海」が付いている通り、プリンの上に鮮やかなブルーのジュレが載ったインパクト抜群のプリン。

沼津深海プリン プリン専門店の沼津深海プリン工房HPから引用
沼津深海プリン
プリン専門店の沼津深海プリン工房HPから引用

深海プリンは下に行くにつれ、徐々に暗くなっており、正に深海の名にふさわしい見た目だ。

このブルーのジュレの正体は何かというと、ラムネだ。

沼津深海プリン プリン専門店の沼津深海プリン工房HPから引用
沼津深海プリン
プリン専門店の沼津深海プリン工房HPから引用

清涼感溢れるラムネがプリンのまろやかさを一段と引き立て、双方の持ち味がハーモーニーを奏でる。

深海プリンは見た目もさることながらテイストも秀逸で、どのスイーツ店にも負けないとかなりの自信だ。

そんな沼津深海プリンには、やはりこだわりがある。

それも以下の6つものこだわりがある。

1.沼津の新名物として
2.海をモチーフに
3.想いを込めて手作り
4.驚くほどのなめらかさ
5.プリンで深海を表現!?
6.余計なものを使わずに安心の国産素材を使用

港町として名を馳せている沼津だが、それらに胡座をかいているだけではなく、新しいチャレンジをして、沼津オンリーのプリンを作り出してしまうところが凄い。

この沼津深海プリンは地元素材にこだわり、沼津全体の底上げにも繋がることだろう。

これまでに観たことのない斬新な色使いのプリンは、マスコミでも大々的に取り上げられ、すでに沼津深海プリンの効果が出ているようだ。

沼津に立ち寄った際は、ぜひ食べてみたいプリンだ。

【沼津深海プリン工房 詳細】

・営業時間:10:00~17:30
・所在地:〒410-0845 静岡県沼津市千本港町97
・アクセス:(電車)東海道本線「沼津駅」より徒歩30分・タクシー10分、(バス)沼津駅発→千本港町で下車徒歩3分、(自動車)東名高速道路「愛鷹IC」より20分
・定休日:年中無休
・電話:055-962-9010
・駐車場:なし

■プリン専門店の沼津深海プリン工房 | 沼津港のお土産スイーツ
http://numazu-pudding.com/

■≪公式オンラインショップ≫沼津深海プリン工房
http://shop.numazu-pudding.com/

FJ時事新聞
責任編集:拡輪 明-HS099

2020-2-4 4:56

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“深海”调查船改为单人驾驶 可搭乘2名研究人员

“深海”调查船改为单人驾驶 可搭乘2名研究人员

2年前

来源:共同社, 科技环保

【共同社10月9日电】日本海洋研究开发机构9日决定将可乘坐3人的潜水调查船“深海6500”的驾驶员从2人减至1人。此前只能搭乘1人的研究人员增至2人。本月中旬起在福岛、茨城县近海开始的海洋资源调查中将实施首次单人驾驶。1次潜航有望获得更多的研究成果。

该机构使机器小型化并调整操作板的设置,改良为可单人操作的调查船。有300多次潜航经验的海洋机构公关负责人田代省三称,“深海中有广阔的未知世界,若乘坐两名研究人员,就能够注意到突然出现的生物、仔细观察海底地质,有助于新的发现”。

“深海”可潜航至水深6500米处,曾调查过东日本大地震后的海底地形变化,活跃于海洋资源及深海生物调查领域。

钛合金的球形驾驶舱内径2米。约1个榻榻米(约1.62平方米)的面积3人乘坐后没有活动的余地。此前操作板分布在整面舱壁,单人难以操作,但缩小了测量仪表及通信设备等,使操作板集中在伸手可触及的舱壁上半部分。驾驶员可以在手边的平板电脑上确认潜航时的位置、深度、舱内压力等信息。

为防备驾驶员身体突然不适,新规定研究人员有义务参加救生培训。此外由于设想可能发生被迫紧急上浮的情况,还将详细实施机器操作训练。(完)

FJ時事新聞
责任编辑:黄达_HS104

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2018-10-13 4:30

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日本宣布在冲绳附近成功开采深海热液喷口矿藏

日本宣布在冲绳附近成功开采深海热液喷口矿藏

3年前

来源:太平洋电脑网

深海可以挖掘到智能机等电子设备所需的稀有元素矿藏,但从海洋生态的角度上来说,那里可能并不是“荒漠”,因而人类的过度开采,可能给深海环境造成不可知的破坏。上周,《日本时报》称该国已成功在冲绳附近的深水海床中开采了锌、金等矿产。尽管本次操作的规模暂不可知,但它可能开辟首个大型深海采矿行业项目。与此同时,这也引发了科学家们的新一轮担忧,他们担心新掀起的深海淘金热潮可能影响到生活在这些矿床上的独特生物。

新闻配图:某个海底热液喷口(图文无关,图片来自 NOAA)

日本本次开采的地点,位于冲绳周边海域的超过 5000 米深的海底,其由被称为热液喷口的水下间歇泉所形成。这些‘海底烟囱’会喷出炽热的羽状物,其中富含锌、镍、铜、以及其它稀有元素。

当这些羽状物与冰冷的海水相撞时,金属就会留落堆积在海底。据深海生态学家 Andrew Thaler 所述,全球有超过 500 座热液喷口,且它们代表了地球上最后一批尚未开采的贵金属矿藏。

正因如此,多年来,各国和各家采矿公司纷纷将目光瞄向了这些水下宝库。其含有的稀有元素,也是制造智能手机和计算机所不可或缺的。《日本时报》指出,本次开采的矿藏,据信可满足该国的年度锌消耗量。

由美国地质调查局公布的 2014 年数据(PDF)可知,日本当年消耗的精炼锌量为 47.0121 万公吨,此外还有大量黄金、铜和铅等矿藏。

 

 

FJ時事新聞
责任编辑:杨直_HS156

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2017-10-13 4:39

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