生活杂货老店“中川政七商店”(表参道)

生活杂货老店“中川政七商店”(表参道)

2 個月前

来源:日本旅游与日本购物

“中川政七商店”创业于1716年奈良县,当时是一间“麻问屋”(麻布店)。

现在不仅可以看到麻制商品,也可以看到厨房用具、彩妆、饰品等生活杂货。

照片里面的是用防蚊的蚊帐(かや ※4)材料做成的布巾。

蚊帐的材质轻薄,又非常坚固耐洗,还有洗了还会变得很柔软。

这里有麻和绵两种可以选择,是一个作为赠礼人气颇高的商品。

※4:蚊帐(かや)……夏天为了防蚊虫特制的布料。

另外也有皮夹和零钱包等布制杂货。如果平常有在用的话,每当从包包拿出来就会回想到日本旅游的回忆。

东京地铁METRO“表参道站”B2出口走路7分钟即可抵达。不一定要去表参道才可以去,也可以到涩谷和原宿都在附近。

中川政七商店 表参道店

【地址】東京都渋谷区神宮前5丁目43−7

【营业时间】11:00~19:00

【交通】东京METRO明治神宫前站步行约10分钟, 表参道B2出口往涩谷方面直进步行7分

【官网】

https://www.nakagawa-masashichi.jp/shop/default.aspx

FJ時事新聞
责任编辑:黄达_HS104

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2020-9-27 3:52

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中川政七商店首间复合式商业设施预计2020秋季于奈良开幕

中川政七商店首间复合式商业设施预计2020秋季于奈良开幕

6 個月前

来源:Japaholic

自奈良发迹创业至今已有300多年历史的中川政七商店,最初是贩售奈良晒的织物起家,现在则是以日本传统工艺技术为基础,设计出符合日常生活的杂货。在日本全国拥有许多的店面与合作伙伴,也是喜爱生活杂货的朋友赴日旅游一定会造访的名店之一。这次中川政七商店预计要在发源地奈良,打造出品牌首间三层楼的复合式的商业设施,特别请来建筑师内藤广操刀,预计今年秋季在奈良开幕,这篇就来介绍这栋建筑里面到底包含那些设施。

中川政七商店复合式商业设施介绍

中川政七商店这次的大型商业设施,总共有126坪的建地,预计建造三层楼的建筑。屋顶铺设大量瓦片就像以前奈良的古民家一样,墙面则是使用大量的玻璃,除了采光之外也能让奈良的城市景色融入到建筑中。
一楼预计引进首次进军关西地区的米其林一星餐厅,还有能稍作休息的咖啡厅。一楼的部分空间和二楼则为中川政七商店的旗舰店-奈良本店,里面除了贩售具有奈良特色限定商品之外,还有许多传统工艺的商品如一雕刀和奈良笔,当然更少不了每个都想带回家的各种生活杂货。三楼则是可以看到兴福寺五重塔的共享办公室,更是中川政七商店的奈良区域再造计画「N.PARK PROJECT」的据点,有可以提供给对奈良这个城市有所想法的人一同讨论的公共空间,未来也计画举办各式活动或展览。

中川政七商店复合式商业设施详细资讯

■地址:奈良县奈良市元林院町22(近铁奈良站徒步7分、「游中川本店」旁)
■开幕日:预计2020年秋天
■ OFFICIAL SITE

奈良新地标「中川政七商店复合式商业设施」

预计秋天开幕的中川政七商店的复合式商业设施,还没开张就已经让业界和粉丝引颈期盼,不管是传统与现代共生的建筑或是预计引进的商家都十分吸睛,相信开幕后一定会吸引大批人前往。疫情日渐趋缓,或许台湾的朋友也能赴日朝圣开幕的盛况唷!

FJ時事新聞
责任编辑:黄达_HS104

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2020-5-29 4:59

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縁起物同士による最強の組み合わせ、招き猫だるま【連載:アキラの着目】

縁起物同士による最強の組み合わせ、招き猫だるま【連載:アキラの着目】

1 年前

これまでのニッポンニュースでは度々、縁起物を取り上げてきた。

御朱印であったり、だるまであったり、招き猫であったり、さらには追い出し猫も。

これらはもちろんご利益(ごりやく)のあるものばかりで、それだけで福をもたらしたり、禍をはねのけたりすると古来から言い伝えられてきたものだ。

しかし、そんな縁起の良いものならば、単体でなく、縁起物同士による複合体だったら、もっとご利益があるのではないか?

そんな発想から生まれたのかわからないが、縁起物同士による最強の組み合わせが、実は存在するのだ。

それが招き猫だるまだ。

招き猫だるま 中川政七商店 公式サイトから引用
招き猫だるま
中川政七商店 公式サイトから引用

招き猫とだるまを組み合わせたものであるのは言うまでもない。
招き猫だるま

右手(前脚)を挙げている猫は金運を招き、左手(前脚)を挙げている猫は人(客)を招くと言い伝えられている招き猫は、古くから商売繁盛の縁起物として知られている。

一方、壁に向かって九年の座禅を行ったことで、手足が腐ってしまった達磨大師に因んで作られたのが、手足のない置物のだるまだ。

倒れても起き上がってくることから、縁起物として飾られ、選挙に当選した際や大願成就した際に、だるまの目を筆で書き入れるのはすっかり慣習として定着している。

この招き猫とだるまが組み合わさったのだから、招き猫だるまは最強の縁起物であることは間違いない。

しかも、だるまの長所を取り入れた作りとなっており、ころんと転がっても立ち上がるようになっているのだ。

苦難に遭遇しても立ち上がり、福を呼び込む招き猫だるまは、贈答品にもバッチシだ。

■招き猫だるま|家を装う|中川政七商店 公式サイト
https://www.nakagawa-masashichi.jp/shop/g/g4547639452832/

FJ時事新聞
責任編集:拡輪 明-HS099

2019-11-4 4:56

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